2007年09月15日

究極の選択

一番下の子が先月 三歳になったんですが、チョー反抗期です。
何を言っても・・・
『いや~』

『風呂行こうか』『いや~』
『プリン食べる』『いや~』

これが困りながらも、
可愛いです。

本能のままに生きてるッて感じです。


先日、自分の飲みかけのお茶を『ハイッ』て渡してくれました。
『どう--じょっ』と譲ってくれました。

この行為は非常に嬉しいのですが鼻の下に この液体を見つけてしまいました(画像参照)

『ハイッ』、・・・『ハイッ』
段々声が大きくなってきました。

『君の行為自体は非常に素晴らしい。
しかし、時と場合によっては相手にとって・・』と説明するには早すぎる。

ここは男らしく、グッ っと
『ゴックン!!』


しか-し私は経営革新塾の受講者です。
私の取った行動は!?

『ア゛っ! そう言えば・・こんな 所にじゃ~ん』とお菓子を登場させて、脱出しました。

強みと弱みを確認して、脅威を警戒しつつ・・
機会を見計らって、サクッと成功しました。

一見、二者択一のようですが、新しい分野を展開させてみました。  
Posted by boook at 14:20Comments(5)TrackBack(0)