2008年01月18日
震災の映画

『マリと子犬の物語』を見ました。
映画館はひさびさです

最近、ドライアイだったのですが
しっかり潤いました。
長男は全力で泣いてました

イイ涙でした♪
帰ってからノートに感想を書いたんですが、
「お父さん、9行も書いた、アッまだ書ける・・」
結局2ページも
荒削りな表現の中にダイナミックな感性!?が散りばめられてました!
映画についてもっと話がしたかったんですが、
子供って「泣いたカラスが・・・」じゃないですけど
切り替えが早くて、すぐ冷めるんですね

昨日で阪神・淡路大震災から13年、
「人と防災未来センター」の
“語り部”さんの話を思い出して再チャレンジです

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この記事へのコメント
CM見ただけでも、『この映画絶対泣けるわ~』と思ってました。やはりかなり泣けるようですね(;-;)映画館での雰囲気も手伝い、この映画から学ぶことも沢山あったかと思います☆息子さんも沢山の何かを感じ取ったのですね☆いっぱい感想文書けて♪
Posted by ☆m.m.s.y☆ at 2008年01月18日 18:21
私は最近、泣ける映画観てないですね~
「硫黄島からの手紙」で少し、ウルッときたぐらいです。
年末の江原さんのテレビ番組では完全に泣いてしまいましたが。
bookさんの長男君は感受性豊かですね。
私の子供にも鑑賞させてみたいです。
「硫黄島からの手紙」で少し、ウルッときたぐらいです。
年末の江原さんのテレビ番組では完全に泣いてしまいましたが。
bookさんの長男君は感受性豊かですね。
私の子供にも鑑賞させてみたいです。
Posted by afry at 2008年01月19日 08:55

